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■沖縄3日間■
ダグラス・ラミスさんとあらためて問い直す安保・基地・平和
戦後60年以上がたったいまも、安保はいまも日本社会に負の影響をもたらし続け、沖縄には依然として基地が存在しています。
米国の軍事政策や社会状況の変化に常に影響を受けてきた沖縄。
この旅では、沖縄から基地や国家、平和憲法について発信し続けるダグラス・ラミスさんとともに、沖縄を歩きます。
基地を一望できる「道の駅かでな」や戦跡を自分たちの足で歩くことで、現在の沖縄を実感し、戦後日本の選択を検証すると同時に、これからの私たちを選択を探ります。
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・日 程 : 10月6日(土) 〜 10月8日(月・祝)(2泊3日)
・参加費 : ¥48,000(予定)
(上記参加費には宿泊費、食費、現地移動費、入館料が含まれます。
現地集合場所までの往復交通費は各自のご負担となります。)
・申込締切 : 9月21日(金)
・最少催行人数 : 6名
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★☆★ツアー内容★☆★
◇ 1日目: 10/6(土)
「沖縄の歴史を学びなおす」
・平和祈念資料館を訪れ再度沖縄戦を学ぶ
・韓国人慰霊塔を訪れ加害の歴史を知る
◇ 2日目: 10/7(日)
「いまも日常に存在する安保・基地・米軍」
・安保の丘から普天間基地を見つめる
・沖縄戦・米軍上陸地の読谷村を訪れる
◇ 3日目: 10/8(月)
「基地のない沖縄の可能性を探る」
・やんばるの森を散策し、エコツーリズムと開発を学ぶ
・那覇・国際通りにて自由行動
◆◇◆申込・お問合せ◆◇◆
特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)・自由学校
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル2F
TEL:03-5209-3450 FAX:03-5209-3453 E-mail: office@parc-jp.org
HP http://www.parc-jp.org/main/a_fs/
http://www.parc-jp.org/main/main/a_fs/exposure/2007/04/info
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