|
|
Stromdorfさん、ありがとうございます。おかげさまで、問題2はようやく解決することができました。ありがとうございました。
ほかの問題は説明不足で申し訳ございません・・・
問題1は、Sは和因子を(この問題では和因子が1と2と3です)、dはその和因子を何回まで使えるかを、P(n)はnをその条件のもとに分割する方法の数を表しています。
問題文はここまでしか書かれていません。
問題3は、ノートのもう少し前から書くと、
P(n)=P(n−1)+P(n|最小の和因子が2以上) ・・・・☆
∧||
P(n−2)=P(n|少なくとも1つの和因子は2に等しい) ・・・・☆
P(n|少なくとも1つの和因子は2に等しい)≦P(n|最小の和因子が2以上)を使うとP(n)≦P(n−1)+P(n−2)
たぶんP(n|少なくとも1つの和因子は2に等しい)≦P(n|最小の和因子が2以上)なのではないか。これを示すには、「最小の和因子が2以上」から「少なくとも1つの和因子は2に等しい」を作るテクニックを見つければよい。それを見つける。
それから、☆をつけた行の{P(n−1)+P(n|最小の和因子が2以上)}と、{P(n−2)}には何か関係があるらしいです。
これでもわかりにくいかもしれませんが、すみませんがよろしくお願いします。
|
|