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miyokiさんへ。

 投稿者:朝永振一郎  投稿日:2008年 3月14日(金)17時09分2秒
  A)
質量割合30パーセントなら、
1000gで、300gだけ、硝酸がある。
その密度が1立方センチで1.2gとは、
300(g)/1.2(g/cm^3)
=250(cm^3)
の’かさ’があることです。

では、1000gのうち、’かさ’が250(cm^3)しめているのだから、濃度としては…?

こりゃ変な回答かな???


B)
この硝酸100ml中には、
10(cm^3)×1.2(g/cm^3)=12gの硝酸がるのですから、
12gの硝酸で、20パーセントの濃度にするには、

(100(ml)+X(ml))
×0.2=12g
のXを解くのかな???

気弱な(頭も弱い)朝永でした。
 

科学で分からないところがあるんです・・・。

 投稿者:miyoki  投稿日:2008年 3月13日(木)22時16分39秒
  A)質量パーセント濃度が30%、密度が1.2g/cm³の硝酸モル濃度はいくらか。
  H=1.0、N=14、O=16

B) A)の硝酸を薄めて濃度20%の硝酸をつくるには、この硝酸100mlを水(密度1.0g/cm³)何mlに加えればよいか。

計算の仕方が分かりません。出来るだけわかりやすく教えてください。
少し急いでいるのでなるべく早くお願いします。よろしくお願いします!!
 

Banach-Tarskiに関するメモ

 投稿者:Stromdorf(管理人)  投稿日:2008年 3月12日(水)08時43分39秒
編集済
  http://www.ms.uky.edu/~lee/banach.pdf

http://antimeta.wordpress.com/2006/10/01/banach-tarski-the-axiom-of-choice-and-notions-of-size/
 

最近の物理学って…

 投稿者:朝永振一郎  投稿日:2008年 3月10日(月)17時02分54秒
  どんなんですかね…。
Heisenbrg-Diracみたいな思想性を感じないのですが…。

何だか幾何学偏重みたいな気がします。
ブレインなんて、本当にあんなに絵に描いたようなものでいいのでしょうか???

数学的にバッチリでも、「物理の中身」をもっと言葉にして欲しいです…。
 

Re:mmmさんへ

 投稿者:mmm  投稿日:2008年 3月10日(月)11時25分18秒
  >Lebesgue積分の知識があれば1行で終わりですね。

う゛っ。Lebesgue積分無しではどのようにすればよろしいのでしょうか?
 

mmmさんへ

 投稿者:Stromdorf(管理人)  投稿日:2008年 3月 9日(日)20時41分28秒
  Lebesgue積分の知識があれば1行で終わりですね。  

fを[0,1]で連続な関数とする。lim[n→∞]∫[0〜1]f(x^n)dx=f(0)を示せ

 投稿者:mmm  投稿日:2008年 3月 9日(日)08時47分56秒
  こんにちは。

[問]fを[0,1]で連続な関数とする。lim[n→∞]∫[0〜1]f(x^n)dx=f(0)となる事を示せ。

がなかなか示せません。

fが[0,1]で連続なのでa∈[0,1]に於いて,0<∀ε∈R,0<∃δ∈R;0<|a-x|<δ⇒|f(a)-f(x)|<ε
と書け、
これから,0<∀ε∈R,∃L∈N;L<n⇒|f(x^n)-f(0)|<ε
をどうやって導けますでしょうか?
 

MartineauのK-analytic space

 投稿者:Stromdorf(管理人)  投稿日:2008年 3月 8日(土)14時41分42秒
  また単なる自分用のメモです。

http://topann.home.att.net/NovDec2006.html

に、Martineauによる K-解析的空間に関する閉グラフ定理の証明が載っている雑誌名が書かれていました。

Martineau, A., "Sur des theor`emes de S. Banach and L. Schwartz concernant le graphe ferme". Studia Math. 30 (1968), 43-51.
 

メモです

 投稿者:Stromdorf(管理人)  投稿日:2008年 3月 7日(金)21時24分31秒
編集済
  http://www.ml.kva.se/preprints/archive/2000-2001/2000-2001-40.pdf

http://wwwsoc.nii.ac.jp/pssj/program/program_data/39/39ws/Ishihara.pdf

http://www.jaist.ac.jp/profiles/info.php?profile_id=00048
 

Websiteの修正

 投稿者:Stromdorf(管理人)  投稿日:2008年 3月 7日(金)05時08分8秒
編集済
   blogでの解説に伴って、「数学の基礎」第4節のε量化記号に関する記述に、以下のような若干の補足説明を追加しました。

----------------------------------------------------------
 一見、P を満たす項を具体的に特定して(例えば考察している公理系のもとで P を満たすことが証明された最初の項)、それを εxP と表わすことにすれば、そのような特定の項 T に対して εxP ≡ T という命題が成り立つので更に便利になるように見えます。
 ところが、それだと公理系 Γ のもとで εxP が意味する項 T と、公理系 Γ, R のもとで εxP が意味する項 T' は一般に一致しないため、εxP を含んだ命題に対して、( 増 ) や (≡導入) のような、異なる公理系間を跨がるタイプの推論規則を適用することができなくなり、かえって不便です。
----------------------------------------------------------

http://home.p07.itscom.net/strmdrf/basic04.htm

 

Re:mmmさんへ

 投稿者:mmm  投稿日:2008年 2月27日(水)22時58分46秒
  > 「全てのkについて、2-1/k<2≦3」
> と同値です。ここまではよいですか?

そうでした。改めて考えると当たり前ですね。
どうもお騒がせ致しました。
 

方程式解法

 投稿者:Navier  投稿日:2008年 2月25日(月)16時48分8秒
  化学をやってます。クロマトグラフ理論の文献に次の偏微分方程式が出てきます。    ∂2f/∂x∂y+m(∂f/∂y−∂f/∂x)=0  これを解くにはどうしたらよいのでしょうか?   頭が悪いので判りません。ご教授お願いいたします。  

mmmさんへ

 投稿者:Stromdorf(管理人)  投稿日:2008年 2月25日(月)06時32分22秒
  「無限」に対する理解の問題かな?

「全てのkについて、2∈{x;2-1/k<x≦3}」

は、

「全てのkについて、2-1/k<2≦3」

と同値です。ここまではよいですか?
 

全てのkについて、2∈{x;2-1/k<x≦3}がいえるのは何故

 投稿者:mmm  投稿日:2008年 2月25日(月)04時37分46秒
  お世話になっております。

全てのkについて、2∈{x;2-1/k<x≦3}
がいえるのは何故なのでしょうか?

全てのkについても2は{x;2-1/k<x≦3}には含まれないと思うのですが。。。
 

「数学の基礎」の修正

 投稿者:Stromdorf(管理人)  投稿日:2008年 2月24日(日)07時35分5秒
   数学のサイト「数学の基礎」の本文と付録において、sequentや、命題の列をスクリプト文字で表わしていたのを、Gentzen以来の習慣であるギリシャ大文字を用いて書き直しました(内容的な変更はありません)。

http://home.p07.itscom.net/strmdrf/basic.htm

 

Re:E(X)とE(X^2)とを計算せよ

 投稿者:mmm  投稿日:2008年 2月18日(月)02時29分20秒
  大変有難うございます。
このやり方をしっかりと憶えておきます。
 

Websiteの修正

 投稿者:Stromdorf(管理人)  投稿日:2008年 2月17日(日)16時23分33秒
編集済
  「数学の基礎」第4節のε量化記号に関する記述を、blogに書いた内容を踏まえて大幅に修正しました。

http://home.p07.itscom.net/strmdrf/basic04.htm

 

Re:E(X)とE(X^2)とを計算せよ

 投稿者:T_NAKA  投稿日:2008年 2月16日(土)21時12分43秒
  多分、こういうことだと思う。。

E(x)=ΣxP(x)=1・(1/5)+2・(1/5)+3・(1/5)+4・(1/5)+5・(1/5)=(1+2+3+4+5)/5=15/5=3

E(x^2)=Σ(x^2)P(x)=1・(1/5)+4・(1/5)+9・(1/5)+16・(1/5)+25・(1/5)=(1+4+9+16+25)/5=55/5=11

E[(x+2)^2]=E(x^2+4x+4)=E(x^2)+4E(x)+4=11+4・3+4=11+12+4=27

検算:

E[(x+2)^2]=(9+16+25+36+49)/5=135/5=27

http://teenaka.at.webry.info/

 

E(X)とE(X^2)とを計算せよ

 投稿者:mmm  投稿日:2008年 2月16日(土)06時22分47秒
  下記の問題について質問です。

[問]p(x)=1/5,x=1,2,3,4,5.その他は0とせよ。
このp(x)は離散型の確率変数Xの確率質量関数である。
E(X)とE(X^2)とを計算せよ。(X+2)^2=X^2+4X+4とかかれる事からE[(X+2)^2]を求める為にこれら2つの結果を使え。
[解]
x=1,2,3,4,5の時,p(x)=1/5から
E(X)=∫[1〜5]xp(x)=1×1/5×5=1としたのですがこんなんでいいのでしょうか?
後、E[(X+2)^2]は何のようにして求めればいいのでしょうか?
 

blogネタのメモです

 投稿者:Stromdorf(管理人)  投稿日:2008年 2月13日(水)21時48分19秒
編集済
  http://publish.uwo.ca/~jbell/foundations%20of%20mathematics.pdf

http://plato.stanford.edu/entries/epsilon-calculus/
 

Re:[問]∫[0〜1/2]x^p|ln(x)|^qdxが収束するようにpとqの値を

 投稿者:kana  投稿日:2008年 2月13日(水)03時00分32秒
  > e^t > t^n ( t>M )
> が成り立つことがヒントになるでしょう。

すいません。
このヒントをどのように利用するのかどうしてもわかりません。
どのようにするのでしょうか?
 

kanaさんへ

 投稿者:Stromdorf(管理人)  投稿日:2008年 2月11日(月)03時41分18秒
  >∫[0〜1/2]x^p|ln(x)|^qdx=∫[-∞〜ln(1/2)]e^(pt)|t|^qdt

これは

∫[0〜1/2]x^p|ln(x)|^qdx=∫[-∞〜ln(1/2)]e^((p+1)t)|t|^qdt

の間違いだと思いますが、一般に、任意の整数 n と任意の実数 α>0 に対して実数 M>0 が存在して

e^t > t^n ( t>M )

が成り立つことがヒントになるでしょう。
 

Re:miwa様、お返事ありがとうございました。

 投稿者:miwa  投稿日:2008年 2月11日(月)03時13分19秒
  > 発想を膨らませやすいし、使い勝手がよくなる、と言うことなのでしょうか?

はい、その通りです。

> かく申す私は、具体的な「絵」の方がお馴染みで、
> 位相空間みたいな定義をされるとたちまち道にまよってしまいます。
> (具体例にじっくり取り組みませんので…)
> ダメですね…。

そうですか。了解いたました。


> でも、いつも背伸びして判りようのない本にチャレンジしてます。
> 雰囲気とかを楽しんでいるだけなんでしょうね。
> 素人の気楽さでしょう…。
> miwaさんは、研究職のかたなのでしょうか???

いえ、趣味です。

> 私メのような素人の自然科学・数学ファンを魅了するご活躍をお祈りいたします。

ごコメント賜りどうも有り難うございます。
 

[問]∫[0〜1/2]x^p|ln(x)|^qdxが収束するようにpとqの値を定めよ

 投稿者:kana  投稿日:2008年 2月11日(月)03時09分14秒
  下記の問題についての質問です。

[問]∫[0〜1/2]x^p|ln(x)|^qdxが収束するようにpとqの値を定めよ。
x:=e^tと置いて
dx=e^tdt
x→0⇒t→-∞
x→1/2⇒t→ln(1/2)
だから
∫[0〜1/2]x^p|ln(x)|^qdx=∫[-∞〜ln(1/2)]e^(pt)|t|^qdt

p=q=0の場合は∫[0〜1/2]x^p|ln(x)|^qdx=∫[0〜1/2]dxで収束?
単純すぎますかね。

p=0,q>0の場合は∫[0〜1/2]x^p|ln(x)|^qdx=∫[0〜1/2]|ln(x)|^qdxとなり,
x→0の時,|ln(x)|^q→∞。
然し,∫[0〜1/2]|ln(x)|^qdxが収束するかは不明。
でもグラフは右上に上昇していくのできっと発散。

p=0,q<0の場合は∫[0〜1/2]x^p|ln(x)|^qdx=∫[0〜1/2]|ln(x)|^qdxとなり,
x→0の時,|ln(x)|^q→0。
然し,∫[0〜1/2]|ln(x)|^qdxが収束するかは不明。

p>0,q=0の場合は∫[0〜1/2]x^p|ln(x)|^qdx=∫[0〜1/2]x^pdxとなり,
x→0の時,x^p→0。
然し,∫[0〜1/2]x^pdxが収束するかは不明。

p<0,q=0の場合は∫[0〜1/2]x^p|ln(x)|^qdx=∫[0〜1/2]x^pdxとなり,
x→0の時,x^p→∞。
然し,∫[0〜1/2]x^pdxが収束するかは不明。
でもグラフは右上に上昇していくのできっと発散。

p,q<0の場合はx→0の時,|ln(x)|^q→0の方がx^p→∞より早いので0。
然し,∫[0〜1/2]x^p|ln(x)|^qdxが収束するかは不明。

p<0,q>0の場合はx→0の時,x^p→∞,|ln(x)|^q→∞なのでx^p|ln(x)|^q→∞
然し,∫[0〜1/2]x^p|ln(x)|^qdxが収束するかは不明。
でもグラフは右上に上昇していくのできっと発散。

p>0,q<0の場合はx→0の時,x^p→0,|ln(x)|^q→0なのでx^p|ln(x)|^q→0
然し,∫[0〜1/2]x^p|ln(x)|^qdxが収束するかは不明。

p,q>0の場合はx→0の時,|ln(x)|^q→∞の方がx^p→0より早いので∞。
然し,∫[0〜1/2]x^p|ln(x)|^qdxが収束するかは不明。
でもグラフは右上に上昇していくのできっと発散。


> 多項式よりも log の方が「早く」∞になるという着眼はよいです。
> それを積分の評
> 価に組込めば結果を得ます。

上記のように予想しましたがどうやって断定すればいいのでしょうか?
 

positive set theory

 投稿者:Stromdorf(管理人)  投稿日:2008年 2月 8日(金)04時26分41秒
編集済
   素朴集合論におけるラッセルのパラドクスを回避するために発達した公理的集合論ですが、最もポピュラーなZF(C)集合論の他にもいろいろなバリエーションがあります。
 例えばNFとかスコットの集合論とかがありますが、ユニークなものに表題のような集合論があります。

http://en.wikipedia.org/wiki/Positive_set_theory

 要するに、集合 {x|P(x)} を構成する際、P(x) を positive formula すなわち、論理記号 ¬ と ⇒ を含まない(ただし恒真 T と矛盾 ⊥ は含んでもよい)ものに限定する、という制約条件を付け、そのかわり、t∈{x|P(x)} から P(t) を導いたりその逆を導くのは自由、とするものです。
 ところで、上記の解説には、外延性公理も持つ、と記述されていますが、実は外延性公理を仮定すると矛盾することが証明されています。↓

http://www.iphils.uj.edu.pl/rml/rml-40/05-hinnion.pdf

 要するに A≡{x|{t|x∈x}={t|⊥}} と置いて、外延性公理を用いると、A∈A ⇔ ¬A∈A となって矛盾する、というわけです(なお、最初の引用であるWiki の解説では P(x) の中に矛盾 ⊥ を含んでよい流儀なのかどうか明確に示されていませんから、記述が誤りであるとは必ずしも言えません)。

 この集合論は、なぜ positive formula に限定するのかその理由が謎ですが(笑)、その中に ZF(C) のモデルが作れるらしいことと、外延性公理を仮定しないというのがユニークで、ちょっと面白いと思って紹介しました。
 

cygnusさん、もしかして…

 投稿者:朝永振一郎  投稿日:2008年 2月 6日(水)10時16分16秒
  ディオファントス問題(数論)かもしれません…。

一般のうちの、或るものでは難しいのは思いっきり難しいし、解決されているものは体系的なスキームがあると思いますよ!
 

cygnusさんへ。

 投稿者:朝永振一郎  投稿日:2008年 2月 6日(水)09時56分27秒
  2次形式辺りはいかがですか?

Aを実対称行列とする。
P^−1AP=対角行列=diag(λ(1)λ(2)λ(3))
として、
X=(xyz)=PY     Y=(y(1)y(2)y(3))
とおきましょう。このとき、
X(転置)AX=λ(1)y(1)^2+λ(2)y(2)^2+λ(3)y(3)^2
で、λ(i)は、Aの固有値です。

問題の
ax^2+by^2=cz^2
を、
ax^2+by^2-cz^2=0
と置いて、
λ(1)y(1)^2+λ(2)y(2)^2+λ(3)y(3)^2=0
を満たす、実対称行列の、自然数固有ベクトルの整数値固有値問題にするのはいかがでしょうか???

それとも、数論の問題になってくるのでしょうか???

根本的に勘違いしているかもしれませんが、どうかお笑いにならずにお願いいたします。

「馬鹿らしい誤答だ」と言う方、どうか正解をお願いいたします!!!

(大朝永先生に叱られそうな)朝永でした…。
 

朝永さまへ。

 投稿者:cygnus  投稿日:2008年 2月 6日(水)02時19分16秒
  稚拙な質問にお付き合いいただきありがとうございます。
恐縮ですが、発端といえそうなものを書かせていただきます。
私は塾で中学生を教えていまして、三角形の問題を作成するときに必要となったのです。
三辺が与えられた三角形の高さ・面積などが根号を含まない数となるようにするには、ピタゴラス数の組み合わせで十分で、問題の量産は上手くいきました。調子にのって、今度は30度などの特別角を含む二辺夾角・一辺両端角が与えられた三角形の問題作成に着手しようとしたとき、「x^2+3y^2=z^2の整数解」のような数の組が必要となり、量産が頓挫してしまったのです。
そこで、現実的な横着心からパソコンに計算させ、その中で徐々に、このような問題はどのようにして一般的に処理するのかが気になり始め、ご質問に至ったという経緯です。
 

サキさん済みません。

 投稿者:朝永振一郎  投稿日:2008年 2月 5日(火)13時11分58秒
  遅れながら、解答らしきものを一つ…。

単位K単位gの熱量でのKの変化。

私は与えられた熱量2100Jは均一に分配されるのではない、と思いましたが、結局、等分配されるなら、答えは次でしょう。

2100(J)÷2=1050(J)

1050(J)÷420(J/K)=2.5(K)↑
1050(J)÷70(J/K)=15(K)↑

と、水・砂、と上昇でしょう…。
すみません!!!
 

cygnusさんへ。

 投稿者:朝永振一郎  投稿日:2008年 2月 5日(火)11時37分45秒
  ご投稿の問題ですが、出典・問題が出てきた状況等々、具体的に教えてくださいませんでしょうか?

そうすると、cygnusさんが求めていらっしゃる、

「ヒントとなる分野・書物・研究のタイトル」

等々が考え易くなるのではないでしょうか???
 

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