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こんにちは。
週末に大阪・京都と弾丸ツアーをしてまいりました。
昨日の夜帰ってきましたが、体を休めたり部屋を掃除したりで、今日もついでに休んでます。
大阪では友人ご夫妻に牛筋カレー、お好み焼きとおいしいものがたくさんいただきました。
京都では、広陵寺、仁和寺、三十三間堂にいってたくさんの仏像をみてまいりました。
今朝、若干の筋肉痛があったのは笑えました。
今年は年明けから公私ともにいろんなことがあり、心中穏やかでない日々が続きましたが、ホッと一息つくことができました。
来週には新たな年度が始まりますので、また気合いを入れなおしていきたいと思います。
♪潮風さま
>お久しぶりです。
> 次男の部屋に、パソコンが移ってしまい・・なかなか、パソコンに触れ
>ず、ずいぶん時間がたってしまいました。
>最後のお邪魔は、夏でしたね。約半年の間、簡単には行きませんでした。
>まず、病弱な子供達の通う養護学校に、見学に行きました。結果は×。理由
>は、日常生活に、支障をきたしてないから・・でした。
>フリースクールに行きました。結果は×。学校に、行けない子供と、行かな
>い子供が、好きな時間にきて・・つまり、出席日数を稼ぐような場所に、映
>りました。次男は、要領が悪いというか・・頑固な所があって・・そんなと
>ころには・・行きたくないと・・・。
>結局、学校から、障害があるのでは?何に、こだわりがあるのか?児童相談
>所で、心理テストを受ける様に言われ・・3回に分けていろんなテストを受
>けました。
>結果からいうと・・二重丸で・・脳の障害と見られる様な事は、なく・・む
>しろ、受け答えも、考えも自分をしっかり持っていると・・ただ、同世代の
>子供達と比べた時、命に対して、敏感である。時間は掛かると思うが、自分
>で切り開く力はあると思います。
>と、判断されました。そして・・・4月がくれば、中3になります。
>何年活きるのか?何年生かされるのか?誰にも、わからないけど・・無駄な
>物なんて・・ないですよね・・。一年ちょっとの間、一気に駆け抜けた気が
>します。
ご無沙汰しています。
東京では桜が開花し、いよいよ春がきたようです。
息子さんのご様子、率直な感想は、きちんとした主張があることは良いことだな、と思いました。
きちんとした主張も場合によってはわがままと取られてしまったり、協調性がない、といわれることもありますが、主張があるということは、自分の頭で考えている証拠ですから、いずれ道も開けるのではないしょうか。
他人事のような言い方で恐縮ですが、その道も息子さん自身が開いていくような気がします。
いろいろとご苦労をなさっていることが文面からも感じ取ることができます。
いずれよい道が開かれることを祈っています。
♪空さま
> 潮風さんお久しぶりです、色々と大変でしたね。
>私も今年は、「大転機」を迎えています。
>息子さんはきっと、今とても辛い時期におられますね。
>本当に、私も障害者の訓練校に入る時に、
>心疾患だけで大丈夫だろうかと随分悩みました。
>
>主治医から診断書をもらって、改めて自分の病気を知り
>自信(ヘンな自信ですね)を持って受けて大丈夫だ!
>とファイトを燃やしています。今の社会には、目に見える障害以外
>障害ではないという考え方がまだまだ、根強くあります。
>それに立ち向かっていくしかありません。
>
>社会に必死で生きる私たちを見て、
>1人でも理解者が増えればと、強く願っております。
目に見えない障害=はた目からはわかりにくい障害に対する無知はたしかに多いかと思います。
私自身も周囲の人たちを見て、見た目だけで判断しないように日々心がけているつもりですが、実際のところは上手くいっているのかどうかは???です。。
> ご報告が遅くなりましたが、
>リンクさせて頂きました(^^
早速拝見させていただきました。
一点だけ気になったところ↓
>小さな頃から一種一級障害と共に歩んで来られた
私は一種一級の身体障害者認定を受けていますが、認定の根拠は心臓病そのものではなく、人工弁を入れていることです。
というわけで、心臓病と共に歩み始めたのは生まれた時からですが、障害と共に歩み始めたのは手術後の話で1994年からです。
また(混乱させてしまうかもしれませんが)障害者認定自体を受けたのは就職する前の年で、2002年からです。
♪サエコさま
> 久しぶりに書き込みしてみました。
>先天性心疾患を持って生まれ(手術を二度経験)、30才過ぎてよく思うよう
>になったことを書いてみたいと思います。
>20代後半まで、何かにつけ「心臓病だから○○」と自分の性格を判断した
>り、上手くいかない事をそう結論付けたりしてました。悲しいことによく
>卑屈になっていました。最近になって「心臓病だから」ではなく、「自分
>が生まれ持った個性や性分が故である」と理解し始めました。そうしたら
>急にらくになって、素直に自己表現出来るようになり、今は自分のペース
>で自分らしく生きてゆけばいいのだと思っています。そう思えるまでに、
>私の場合結構時間がかかりました。
>人生とはどんな健康な人でも限りはあります。最後はみんな同じなわけで、
>ならば自分が与えられた時間を「いかに生きてみたいか」という事だけだ
>と思います。私は、出来る限り働き続けたいと今は思っています。「社会
>貢献」という方法で生きた証を遺せると考えるからです。出産が危うい自
>分に出来る「生きた証」を遺す一つの手段なのかもしれません。
>つまりは、私にとって「生きる」ということは「(間接的にでも影響力の
>ある)何かをする、何かを遺す」ということなのです。自己満足に過ぎま
>せんが、いい生き方をして将来に一つでもいいものを伝承できればいいな
>と思ってます。
>今は、部下達の日々の成長と生き生きと楽しく働く姿を見るのがとても楽
>しみです。
ご無沙汰しています。
いろんな思いを書き込んでいただきありがとうございました。
心臓病とあまり関係のないところですが・・「部下達の日々の成長」という箇所でドキッとしてしまいました。
♪ふたたび潮風さま 投稿日:2008年 3月16日(日)23時50分24秒
> 宮崎では、半袖姿がちらほら見受けられる様になりました。
>次男も、どうにか、自分を受け止められる日が、近づいてる気がします。
>
>宮崎の海は、全ての物を、洗い流してくれるほど、きれいで・・全ての物
>を、受け止めてくれるほど、深く・・すべての者を、受け入れてくれるほ
>ど・・やさしいのです。
>近すぎて・・見えなくなっていました。
>生きていることが当たり前で、活きることさえ・・忘れていたのでしょう。
>奥歯を噛み締めすぎたみたいです。顎関節炎に、なってしまい・・2本の
>指以上、口が開かなくなってしまい・・只今、笑うことさえ・・苦痛なん
>ですが・・次男の顔に、笑顔がもどり・・代われるものなら・・との・・
>願いがかなったのかな・・と思うようにしています。(^〜^)
>空さん、サエコさん、人は、活きているからこそ、悩み、苦しむのですよ
>ね。
>歳を重ねた分、忘れてはいけない事。やらなければいけない事。もう一度、
>自分の残せる事。考えてみようと思います。
地元の海で癒されるのは素晴らしいですね。
息子さんのことも大変でしょうか、どうかご自身のおからだも大切にしてくださいね。
♪ふたたび空さま 投稿日:2008年 3月19日(水)16時06分42秒
> こんにちは(^^
>学校は無事、合格しました。
>春から学生です!!嘘みたいですが・・
>お知らせの中の持ち物をよく読むと、
>上履きって書いてあります。
>い、今の上履きって・・・昔と変わらないのでしょうか(^^;
>何にもわからない(笑)
>
>思えば16年ほど、今の職場で辛い思いも
>たくさんしてきました。
>これからは何が来ても、
>きっとへこたれないで済むことと思います。
>こんな時があるから、人生は安易に止められません。
>せっかくの命、
>この世で与えられた「旅」を思いっきり
>楽しんで生きたいと思います。
合格おめでとうございます!
どんな学校であれ、学校生活は楽しそうですね。
たくさん学んでたくさん遊んで、素敵な学生生活になることを期待します。
http://homepage3.nifty.com/~tetsuro/
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