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山好きの松本・安曇野map

 投稿者:mはら  投稿日:2018年 6月15日(金)00時31分16秒 i114-185-85-66.s02.a011.ap.plala.or.jp
返信・引用 編集済
  先日、
カモシカスポーツ松本店~穂高神社~大王さわび園を
ぶらりと日帰りドライブしてきました。
(登山とセットでは時間的に、残存体力的になかなか観光地を巡れないので)

北アルプス前衛の峰々は分厚い雲の中でしたが、
野麦街道の先に、乗鞍岳が白い峰をのぞかせていました。

カモシカスポーツはゆったりしたお店で、陳列も見やすかったです。
気になるウェアがあったものの物欲に打ち勝ち、小物を買って退店。
※駐車場への進入路が分かりにくかったです。

過去に撮った写真も使って、
山好きによる山好きのための松本・安曇野の概念図を作ってみました。
概念図ですので、位置関係や道路などの線形はかなりアバウトです。

 
 

初級者向け講習

 投稿者:岩田  投稿日:2018年 6月11日(月)15時20分24秒 sp1-75-210-177.msb.spmode.ne.jp
返信・引用
  貴重な時間を設けて頂き有り難うございました。

『遭難しないためにどうすればよいのか。』や『遭難したらどうすればよいのか。』などを事例を用いてのお話ありました。具体的でわかりやすかったです。

また、ロープワークの基本などをこちらの納得行くまで、根気強く教えていただき、有り難うございました。

今後に役立てていきたいと思います。
自分の貴重な時間を初心者のために費やして下さり、本当に有り難うございました。

また、機会がありましたら、いろいろ教えて頂きたいと思います。

有り難うございました。


 

色んな要素が程よく詰まった宝登山

 投稿者:m原  投稿日:2018年 5月29日(火)01時29分46秒 i114-185-85-66.s02.a011.ap.plala.or.jp
返信・引用
  暑くなる天気予報の土曜日でしたが、予報ほど暑くはならず、
長瀞アルプスの尾根の上には心地よい風も吹き抜けていて快適でした。
 

2018.4 武甲山遥拝hike(1/3)

 投稿者:mはら  投稿日:2018年 5月19日(土)14時24分17秒 i114-186-239-24.s02.a011.ap.plala.or.jp
返信・引用
  其の壱弐です。参まで続きます。

 

2018.4 武甲山遥拝hike(2/3)

 投稿者:mはら  投稿日:2018年 5月19日(土)14時11分21秒 i114-186-239-24.s02.a011.ap.plala.or.jp
返信・引用
  其の弐です。参まで続きます。

http://www.chichibufudasho.com/kannon

 

2018.4 武甲山遥拝hike(3/3)

 投稿者:mはら  投稿日:2018年 5月19日(土)14時08分30秒 i114-186-239-24.s02.a011.ap.plala.or.jp
返信・引用
  其の参です。最後です。

http://www.chichibufudasho.com/kannon

 

Re: 4月会山行 鳴神山

 投稿者:長谷川   投稿日:2018年 4月15日(日)23時26分2秒 27-137-125-227.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
 
 

4月会山行 鳴神山

 投稿者:長谷川   投稿日:2018年 4月15日(日)23時24分50秒 27-137-125-227.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
     天候回復を見越して、予定通り会山行が出来ました。行先は、アカヤシオが見頃を迎えた鳴神山。今年は例年より開花が早いですね。
会のメンバーに多数参加していただき、楽しいハイキングになりました。
    登り始めからいきなり岩場の急登が始まり、チョッとしたバリルートを行きます。
植林帯から自然林に変わると、アカヤシオが出てきます。見晴らしがよくなり、赤城山や袈裟丸山が背後に^_^
日光方面は雲が厚めなので、男体山?日光白根は残念ながら見えません。アカヤシオのピンクが鮮やかに山腹を彩ります。
やがて一般道に合流するとまもなく山頂です。360度見渡せる山頂で大休止。昼食後、下山にかかります。
僅かに下ると神社のある肩の広場。
最近山小屋ができましたね。こじんまりした、とても綺麗な小屋です。
    肩の広場から一般道が下っていますが、私たちは一つ尾根をやり過ごし、鞍部から踏み跡のない沢沿いを下ります。
石積みが出てくると踏み跡がハッキリしてきます。途中、クライミングのできそうな岩場が現れました。面白そう!
まもなく先述の一般道と合流して、スタート地点に戻り、周回が終わりました。
   11人という大所帯でしたが、プチバリエーションルートを事故なく、安全にハイキング出来ました。参加された皆さん、楽しかったですね。また行きましょう。

 

武甲山 障子岩尾根を見上げる岳の旅

 投稿者:mはら  投稿日:2018年 4月15日(日)20時41分23秒 sp49-98-149-146.msd.spmode.ne.jp
返信・引用
  芝桜の見頃が迫りつつある羊山公園は
今さら行く気がなく、
横瀬駅近くの有料駐車場に車をとめて
武甲山が見渡せるポイントまで20分ほど歩いた。

1枚目の写真で、
斜めに駆け上がっている尾根は
地元の人によると「障子岩尾根」というらしい。
「岩藪魂」に火がつく人もいそうな
格好のバリエーションルートであろうことは
想像に難くないが、もう登れないのだろうか?
本当に惜しいことをしてくれたものだ。

お囃子と花火が耳に入ってきたので、
武甲山御嶽神社 里宮まで足を伸ばすと
神楽をやっていた。

短時間で目的を済ませて、帰還した。

※武甲山山頂の武甲山御嶽神社 本宮は
  山頂の掘削に先立って、
  現在の位置まで下げてきたもの。
  かつての山頂には奇岩群が存在し、
  他の信仰の山と同様、
  その奇岩群も信仰の拠り所とされていたが、
  武甲山にはその奇岩群はもう存在しない。
(3枚目の写真は2013年のもの。今回は登山せず)
 

山で珈琲ミルを使ってミル為のマニュアル

 投稿者:mはら  投稿日:2018年 4月11日(水)23時15分57秒 sp49-97-100-171.msc.spmode.ne.jp
返信・引用
  1つ前の記事にちゃんと山行報告を投稿しているので、
再度の脱線ネタをお許しを。それに、脱線ネタはこれにて一旦ネタ切れです。
さて、
山でコーヒーミルを使って、豆本来の香りを漂わせつつ
新鮮な挽きたて豆(グランズ)を用意し、
その場でドリップして飲むと、綺麗な風景も手伝って、
いつも以上に珈琲が美味しいと感じるはずです。
「違いが分かる男」の気分に浸れるはずです(実証実験はまだ)。
「違いが分かる男」などと自惚れないように気を付けたいところです…。

なお、例えば、集団登山の食事休憩で、調子に乗って珈琲作りに時間を費やし、
満足な食事が摂れなかったり、置いてき堀を食ったりしないよう、ご注意を。
(何じゃそら)

 

般若山 法性寺 奥の院(1/2)

 投稿者:mはら  投稿日:2018年 4月 9日(月)20時13分36秒 i114-186-239-24.s02.a011.ap.plala.or.jp
返信・引用
  ※奥の院への道は、岩山登りの様相を呈しています。
 数回以上の岩山登りの経験と技術、十分な登山装備が必要です。
 

般若山 法性寺 奥の院(2/2)

 投稿者:mはら  投稿日:2018年 4月 9日(月)20時11分22秒 i114-186-239-24.s02.a011.ap.plala.or.jp
返信・引用
  ※奥の院への道は、岩山登りの様相を呈しています。
 数回以上の岩山登りの経験と技術、十分な登山装備が必要です。

 

雲取の眺望とオオカミの護符を求めて

 投稿者:mはら  投稿日:2018年 4月 9日(月)13時36分26秒 i114-186-239-24.s02.a011.ap.plala.or.jp
返信・引用
  登山行為は伴いませんでしたが、
山の空気を求めて、三峰山へ行ってきました。
なお、奥秩父(雲取山など)の山開きは6/3です。

毎度グダグダと書き連ね、すみませんが、ご拝読下さい。

http://www.mitsuminejinja.or.jp/

 

雪融けの便りを受けて赤城の懐へ(2/2)

 投稿者:mはら  投稿日:2018年 3月23日(金)19時14分50秒 sp1-75-240-196.msb.spmode.ne.jp
返信・引用 編集済
  大沼の上は凍てついた強風が吹き抜けていたので、
さっさと駐車場の車まで退散。

駒ヶ岳から下山してきた御夫婦の登山客が
いらっしゃったので
軽くお喋りさせていただいてから、神社へ移動。
御夫婦によると、
雪はほぼシャーベット状だったものの、
大だるみから駒ヶ岳(北面)への登りだけは
凍っていたとのこと。

1枚目:
小学校の林間学校以来に渡る、
赤城神社の朱色の橋「啄木鳥橋」(キツツキバシ)。

2枚目:
赤城神社拝殿と、
赤城山最高峰の黒檜山(くろびさん)。
拝殿の朱色と、黒檜山が纏う雪の白と、空の青の
コントラスト。

去年1月に雪山登山デビューした時と同じく、
大沼の畔のお土産店で
シイタケ茶を買って帰りました。

このお店、毎回たいして買わないのに
お茶やお饅頭を振る舞って下さいます。
毎回、そのありがたいおもてなしぶりに
平身低頭の限りですが、ご馳走さまです。

登山行為は伴っていません。すみません。

明日どこか山へ行こうかなと考えるも、
先日の雪によって近辺の山はグチャグチャかもなー
と躊躇い中。以上です。

http://akagijinja.jp/yuisyo/yuisyo.html

 

雪融けの便りを受けて赤城の懐へ(1/2)

 投稿者:mはら  投稿日:2018年 3月23日(金)19時02分14秒 sp1-75-240-196.msb.spmode.ne.jp
返信・引用 編集済
  午前の予定が早く終わり、良い天気だったので、
路面状況と現地気温を確認の上で
赤城山の大沼(おおぬま、おの、おぬ)の畔へドライブ。

1枚目:
赤城神社が昭和45年まで鎮座していた場所。

赤城少年自然の家への分岐を過ぎ、
左手の大沼の畔へ下っていく道に反れると、
幽玄な雰囲気の跡地に着く。

神社HPの由緒によると、大同元年(806年)に
この地に遷宮されたことにちなみ、
この地を「大洞」と呼ぶようになったとされる。
大沼の畔の赤城神社を、麓の赤城神社と区別する場合、
大洞赤城神社と呼ぶことがある。
ちなみに、この大洞の地に遷宮される前は、
地蔵岳の小沼側の中腹に鎮座していたとのこと。
八丁峠からの登山道の途中に鎮座していたのだろうか?
地蔵岳に登る機会があれば、痕跡を探してみたい。

2枚目:
大沼駐車場側から見た、現在の赤城神社。
大沼はまだ大部分が凍っていて、ワカサギ釣りが行われていた。
現在の赤城神社は、畔から伸びた半島の上に鎮座している。
この方角から見ると、
大沼に浮かぶ島の上に鎮座しているようである。
現在の神社の場所は「小鳥ヶ島」と呼ぶらしく、
なおさら紛らわしい。
それとも、神社の運営の便宜を図るために
(冬季には除雪用の重機数台が境内に待機している) 、
大沼の一部を埋め立てて陸続きにしたのだろうか?
機会があれば、追加調査をしてみたい。
なお、
明治年間までは小鳥ヶ島には厳島神社が鎮座していていたが
大洞の地の赤城神社と合祀され、
昭和45年の遷宮の際に
厳島神社の跡地である小鳥ヶ島が選ばれたとのこと。

http://akagijinja.jp/yuisyo/yuisyo.html

 

3月会山行 山スキー&ボード

 投稿者:スガー  投稿日:2018年 3月19日(月)23時48分21秒 watv027100048090.watv.ne.jp
返信・引用
  もう1つ、写真を追加します。

 

3月会山行 山スキー&ボード

 投稿者:スガー  投稿日:2018年 3月19日(月)23時45分42秒 watv027100048090.watv.ne.jp
返信・引用
  写真を追加します。  

3月会山行 山スキー&ボード

 投稿者:スガー  投稿日:2018年 3月19日(月)23時42分47秒 watv027100048090.watv.ne.jp
返信・引用
  3月会山行は山スキー&ボード
守門大岳に東洋一の雪庇を見に行ってきました。
二分の除雪終了点には車が20台弱。スキーやボードよりも登山者の方が多く思われました。
最初の急登は雪が固く板を担いで登り、保久礼小屋で休憩。
守門大岳下の斜面も雪が固く、クトーやアイゼンの出番となりました。
山頂では雷鳥ならぬハトさんがお出迎え。雪が緩むのをゆっくり待ってから滑り出しましたが
まだちょっと固かったかも知れません。
ちょいアドベンチャーしながらもあっというまに下山して、
日帰り温泉・車窓からの越後~谷川のかっこいい峰々も堪能して帰宅しました。
みなさまお疲れ様でした!また行きましょう。(^o^)丿
 

大坊山ひだまりハイク(1)

 投稿者:mはら  投稿日:2018年 2月21日(水)01時44分33秒 sp1-75-237-14.msb.spmode.ne.jp
返信・引用
   

大坊山ひだまりハイク(2)

 投稿者:mはら  投稿日:2018年 2月21日(水)01時43分20秒 sp1-75-237-14.msb.spmode.ne.jp
返信・引用
   

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