teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
 teacup.掲示板は、皆様の権利を守りながら、思いやり、温かみのあるコミュニティづくりを応援します。
 いつもご協力いただきありがとうございます。

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 足あと帳(0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


霞沢岳からの穂高岳

 投稿者:装備担当K  投稿日:2019年 8月 6日(火)00時21分19秒 220-247-64-77.saitama.fdn.vectant.ne.jp
返信・引用
  8月1日霞沢岳に行きました。写真は霞沢K1ピークからの穂高岳です。朝6時55分に撮ったものですが、8時にはもうガスで視界が悪くなり一瞬の景色です。  
 

会山行 浅間 前掛山

 投稿者:m原  投稿日:2019年 6月25日(火)23時20分12秒 i58-93-41-36.s41.a011.ap.plala.or.jp
返信・引用 編集済
  アドベンチャーレーサーの田中陽希さんと1週間違いで、
浅間山の第二外輪山である前掛山へ5名で。
(第一外輪山は、牙山、沢を跨いで、黒斑山、蛇骨岳、仙人岳など)

寝不足と切り株ウェイトトレーニングの
タブルパンチに苦しめられたメンバーや
火山館でのトイレ待ちと即席ロープワーク談義、
強風、ガスなどの複合要因によって、
前掛山の頂は目指さず、手前のシェルターでUターン。
元々、のんびりと行けるところまで、というリーダーの賢明な判断があった。

シェルター付近には大きな噴石が数多く転がっており、
浅間山のパワーへの畏敬と、
いつ噴石が飛んできてもおかしくないという若干の恐怖を感じた山行であった。



熊谷山旅会では、会員を募集しています。

熊谷周辺で山仲間を作りたい人、
登山、岩登り、沢登り、雪山、山スキーなどを
他力本願ではなく自主的に
会員とワイワイ議論しながらじっくり学びたい人、
地図をしっかり読み、行程を計算して登山計画書を
一人で作成できるようになりたい人は、
まずは会の雰囲気を確かめに月例会合の見学へお越し下さい。

写真1枚目:火山館から見えた、「槍の鞘」らしき岩。
写真2枚目:黒斑山。
写真3枚目:ガスに見え隠れする前掛山山頂部。

 

両神山 白井差ルート

 投稿者:m原  投稿日:2019年 6月15日(土)01時50分2秒 i58-93-41-36.s41.a011.ap.plala.or.jp
返信・引用 編集済
  恐らく4年ぶりの白井差ルートであり、3年ぶりの両神山。

8時前にルートの登山口である地主さん宅前に着。
駐車場はほぼ予約枠いっぱい。

前回の白井差ルートは、らくちん登山ツアーだったし
天候が良くなかったのであまり印象に残っていない。
今回は、両神山が初めての知人2人を案内する立場。天気は快晴。

山の水場の水は煮沸して飲んだ方が良いとか
そういう蘊蓄を知ったかぶって話しつつ、
ペースも測りながら、沢沿いを登る。

沢沿いの岩まじりの歩きづらい道が終わり、
ミヤマツツジ(?)が咲く水晶坂を登ると、
後半は、地主さんの整備に感謝する快適な道。

丸太ベンチが用意されているブナ平で中間休憩。

そこから少し登ると木立の合間から
武甲山や雲取山、富士山が見え始める。
ふと頭上を見上げると、太陽の周りに日暈が見えた。

日頃よく空にカメラを向けるので、
日暈や彩雲はそれほど珍しくもありがたくも感じない、そのことが悲しい。

やがて産泰尾根の方から登山者の声が聞こえてきた。
日向大谷ルートとの合流が近い合図だ。

梵天尾根との分岐点で稜線に出て、岩場が現れる。
白井差ルートの中で岩場らしい岩場は
ここから山頂までの短い区間に限られる。

日向大谷ルートと合流し、短い痩せ尾根を楽しむ。
偽山頂のような低い岩を乗っ越すと山頂直下の鎖場が現れる。

メインルートである白井差ルートと合流したことで
登山者が増え、鎖場では登り下りが譲り合う。
山頂も人で溢れて忙しない。
ピークの先端は、外国人登山者が占領状態だったので
ささっと槍穂方面や八ヶ岳方面、富士山、雲取山の写真を撮り、
山頂から撤収、秩父方面に開けた山頂肩の岩場で食事休憩。
まだ11時ちょっと過ぎだったが、
ブナ平まで下らないと食事の適地がほぼ無いので
ここでがっつり食べてしまうことに。

武甲山は相変わらず痛々しい。
秩父地方の地理的、経済的な条件を踏まえると
こうならざるを得なかったのか、別の道もあったのか…。

外秩父の連なりの向こうには熊谷ドームの白い屋根が見え、
熊谷の位置を推測できた。帰宅後に写真を等倍で確認すると、
釜伏山の向こうに八木橋デパートなど熊谷中心部のビル群が写っていた。
加えて、荒川と利根川の流れも写っていた。
2本の大河に囲まれたこの地域でどう生きていくべきか、
この地域の未来はどうなっていくのか、
そんなことを考えたり考えなかったり…。

釜伏山の隣の登谷山の稜線に太陽光パネルが設置されているのが見えた。
山梨県北杜市の山間部で太陽光パネルの無秩序な設置が問題になっているが、
秩父地方にも同じ問題が起こりつつあるように思える。

帰路の下りも、地主さんの整備に感謝する快適ぶりだった。
コースタイム通りに登山口に下り、
地主さんの奥さんに感謝を述べつつ、
入山料と登山バッチを"引き換えた"。

登山道整備にも、高齢化や後継者不足、自治体の財政難の影が忍び寄る中、
持続可能な登山道整備の原資として入山料の導入が
各地の山で検討されて然るべきだと思う。
そして、何よりも、「登らせていただいている」という
地主さんや地元関係者に対する感謝の気持ちを忘れたら
恥ずかしい。


長々と書きましたが、
熊谷山旅会には、山スキーやロッククライミング、
バリエーション登山、沢登りなど高難易度の登山形態に
ガッツリ打ち込む会員もいれば、一般的な登山を嗜む会員もいます。

山岳会という集まりや、当会の活動に興味がある方は
まずは月例会の見学で雰囲気に触れてみて下さい。

 

Re: 4月会山行

 投稿者:長谷川  投稿日:2019年 4月 7日(日)22時52分27秒 27-137-125-227.rev.home.ne.jp
返信・引用
  > No.183[元記事へ]

>   会山行の報告です。
> 4月6日(土)アカヤシオとサクラの見頃を狙って、足利の安蘇  赤雪山~仙人ヶ岳を周回してきました。
>   8時に松田湖畔キャンプ場に参加者9名が集合。  準備後出発です。7分咲きのサクラに見送られ、赤雪山登山口までウォーミングアップを兼ね、10分ほど道路歩き。
> 登山口から九十九折れの山道が続きます。491mピークを過ぎると赤雪山の山頂が見えてきました。一旦下り、再度登り返すと山頂に到着です。標高620mの山頂には東屋があります。小休止後、仙人ヶ岳に向かいます。なだらかな稜線を歩くと樹間からまだ白く纏った日光白根山(奥白根山)や男体山が遠望できました。
> 栃木、群馬県境の尾根をアップダウンしながら歩を
> 進めます。例年ならアカヤシオが満開のはずでしたが、寒気の影響からかまだ蕾が多く見受けられました。せっかく咲いても色褪せてしまったものもありましたが、なかには、「私を見て!」と主張しているヤシオも^_^
>   最後の急登を喘ぎながら登ると、赤雪山から2時間弱で仙人ヶ岳に到着です。お腹も空いてきたので昼食にしましょう!
> 赤雪山では疎らだった登山者も多くなってきました。ワンコ連れもいます。
> 大休止後、下山です。熊の分岐を過ぎ、知ノ岳へ。ここから下山口のキャンプ場に向かって激下りの始まり~~
> 緊張感が続き疲れますね。仙人ヶ岳から1時間半弱で到着しました。
> 皆さん事故無く下山!お疲れさま~~
> 7分咲きだったサクラもほぼ満開になっていました。
> サイコーですね。
>
 

4月会山行

 投稿者:長谷川  投稿日:2019年 4月 7日(日)22時13分45秒 27-137-125-227.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
    会山行の報告です。
4月6日(土)アカヤシオとサクラの見頃を狙って、足利の安蘇  赤雪山~仙人ヶ岳を周回してきました。
  8時に松田湖畔キャンプ場に参加者9名が集合。  準備後出発です。7分咲きのサクラに見送られ、赤雪山登山口までウォーミングアップを兼ね、10分ほど道路歩き。
登山口から九十九折れの山道が続きます。491mピークを過ぎると赤雪山の山頂が見えてきました。一旦下り、再度登り返すと山頂に到着です。標高620mの山頂には東屋があります。小休止後、仙人ヶ岳に向かいます。なだらかな稜線を歩くと樹間からまだ白く纏った日光白根山(奥白根山)や男体山が遠望できました。
栃木、群馬県境の尾根をアップダウンしながら歩を
進めます。例年ならアカヤシオが満開のはずでしたが、寒気の影響からかまだ蕾が多く見受けられました。せっかく咲いても色褪せてしまったものもありましたが、なかには、「私を見て!」と主張しているヤシオも^_^
  最後の急登を喘ぎながら登ると、赤雪山から2時間弱で仙人ヶ岳に到着です。お腹も空いてきたので昼食にしましょう!
赤雪山では疎らだった登山者も多くなってきました。ワンコ連れもいます。
大休止後、下山です。熊の分岐を過ぎ、知ノ岳へ。ここから下山口のキャンプ場に向かって激下りの始まり~~
緊張感が続き疲れますね。仙人ヶ岳から1時間半弱で到着しました。
皆さん事故無く下山!お疲れさま~~
7分咲きだったサクラもほぼ満開になっていました。
サイコーですね。
 

360°ビューの城峰山

 投稿者:mはら  投稿日:2018年12月 3日(月)22時40分35秒 sp49-98-137-77.msd.spmode.ne.jp
返信・引用 編集済
  平野部から識別しやすい城峰山。
山頂直下のキャンプ場まで車で入れるが、この時期は落葉で林道がなおさら狭い。
すれ違いや脱輪、落ち葉に隠れた障害物などが不安であれば、皆野駅から路線バスで登山口へ、登山口から城峰山頂まで片道歩き2時間。
また、これからの時期は、林道や登山道の凍結、霜柱などの融解による登山道のぬかるみにも気を付けたい。
久々に山に入ってみて、想像力が必要であることは、登山中も、登山前後の移動時も変わらないと感じた。

城峰山頂の電波塔の中段は展望台として一般開放されている。
そこからの眺めは素晴らしいの一言。無言でずっと景色を眺めている男性がいた。
赤城山、榛名山、御荷鉾山、父不見山、御座山、赤岳、二子山、赤岩岳、両神山、天理岳、甲武信ヶ岳、雁坂嶺、和名倉山、飛竜山、雲取山、蕎麦粒山、大持・小持山、武甲山、武川岳、横瀬二子山、大霧山などの外秩父の連なり、
遠く飛んで、埼玉北部の街並みの向こうに筑波山や加波山、
いったん山が途切れたのち、日光連山へ向かって標高を上げていく栃木の峰々。

帰宅後に撮った写真を等倍表示して気付いたが、利根川や荒川に架かる橋や新幹線、高崎線、R17BP、熊谷ラグビー場、老舗デパート、遠くの大型モールなどが写っていた。遠くは渡良瀬川にかかるR354BPまで写っていた。

城峰山神社のニホンオオカミの狛犬は、他のオオカミ信仰の神社のものと比べて独特で、角度によっては可愛く見えたり、まがまがしく見えたりする。
神社には奥の院も存在するが、奥の院への道は短いながら岩場が存在し、初心者には怖い。

下界の里を展望台から俯瞰できる山であるが、下界がすぐそこに見えているからと言って油断すると下界へ帰れない事態が起きるかもしれない山。
 

谷川岳 天神尾根(10月16日)

 投稿者:  投稿日:2018年10月16日(火)15時37分51秒 FLH1Aek157.stm.mesh.ad.jp
返信・引用 編集済
  無積雪期の天神尾根は凄い久しぶりです
ガスもなく下からザンゲ岩、広場矢印棟がバッチリ見えているので結局山頂耳迄一本も取らずじまいでした
下山してみたら天神のリフトは大人気でした
週末は大混雑でしょうね!
 

赤城 荒山鍋割山 (10月6日 )

 投稿者:  投稿日:2018年10月16日(火)15時30分38秒 FLH1Aek157.stm.mesh.ad.jp
返信・引用
  遅くなりましたがお知らせです
通る人はいない?と思いますが、かねてより工場が長く続いていた旧上武大橋が新しく完成しました
歩道も新しくなり古い橋を解体中です
荒山登山中に雲海を見ました 赤城で雲海は初めての事なのでビックリ!
でも秩父市内でも見られると話題なので……まー当然か

林檎は・あかぎ・陽光・早ふじ・等々たくさん売っていました
 

山の日 谷川岳 天神尾根

 投稿者:mはら  投稿日:2018年 8月19日(日)18時00分1秒 i58-93-46-24.s41.a011.ap.plala.or.jp
返信・引用 編集済
  経路:
天神平リフト山頂駅~天神尾根~トマノ耳~オキノ耳~トマノ耳~天神尾根~ロープウェイ山頂駅

前夜から止まない雷雨に不安にさせられ、
前日のヘリ墜落事故が頭の中にあったものの、
とりあえず土合へ向かって、現地で判断を下すことにして未明に出発した。

日の出とともに、高速道の左右から
赤城、榛名、浅間をはじめとする山々が姿を現し始め、
天候はどうにかなりそうかなという感触を得る。

しかし、土合に着くと霧雨が降り続いており、
悩ましいところ。

午後の雷雨が脳裏にあったが、
天気がそれ以上悪化しない状況で
登って下りてくることができた。

反省:
登山靴の中敷きを外していたことに気付かぬまま歩き通してしまった。
下山して駐車場で登山靴を脱いだ時点で気付く。

往路で、妙にブカブカだと思って、
昼食をとった肩の小屋でシューレースを最大限に締め直したが、
それでも靴の中で足が遊んでしまい、右足の薬指の爪を黒くしてしまった。


感想:
山の日ということで、天候が優れない(高温。午前中はミストのような雨)ながらも、人出は多かった。
当日は、9時台に土合駅に到着する臨時列車が運行されたので、それに乗ってきたと思われる人達と
復路で多くすれ違った。
スニーカーやランニングシューズで歩いている人も多かったが、岩場の多い谷川岳には相応しくない。
スニーカーでも登れるけれども、岩に足をぶつけた時のガード役をなさないし、フニャフニャなので足場を踏み外すことは容易に想像できる。
「何事も学習」ではあるけれども、代償は大きい(過去に何回か爪を剥がした経験者として)。

夏山としての谷川岳は初めてだった。
往路で岩場の多さを把握し、
復路の下りで岩場に神経を使うと察知した。

悩みどころではあったが、
オキノ耳で潔くポールを畳んでしまい、
両手を自由にして
岩場の下りでの三点指示を重視することにした。

谷川岳は木道区間しかポールの出番が無いと感じた。
再挑戦する際は、万が一のためにポールは携帯するつもりだけれど。



写真1枚目:
皆さんレインウェア着用で岩場を登っていた。

写真2枚目:
トマノ耳からオキノ耳へと続く道。
山頂部や一ノ倉沢の絶景は終始望めなかった。
ガスに包まれ雨にしっとり濡れた
幽玄な雰囲気の写真は撮れたけど。
秋あたりに再挑戦したい。

写真3枚目:
天狗の留まり場ぐらいまで下ってくると
雲の切れ間から
榛名や赤城、武尊、至仏などを望むことができた。
スキー場近くまで下りてきて振り返ると、
西黒尾根の急勾配を俯瞰することはできたが、
トマノ耳もオキノ耳も雲に隠れたままだった。

 

山好きの松本・安曇野map

 投稿者:mはら  投稿日:2018年 6月15日(金)00時31分16秒 i114-185-85-66.s02.a011.ap.plala.or.jp
返信・引用 編集済
  先日、
カモシカスポーツ松本店~穂高神社~大王さわび園を
ぶらりと日帰りドライブしてきました。
(登山とセットでは時間的に、残存体力的になかなか観光地を巡れないので)

北アルプス前衛の峰々は分厚い雲の中でしたが、
野麦街道の先に、乗鞍岳が白い峰をのぞかせていました。

カモシカスポーツはゆったりしたお店で、陳列も見やすかったです。
気になるウェアがあったものの物欲に打ち勝ち、小物を買って退店。
※駐車場への進入路が分かりにくかったです。

過去に撮った写真も使って、
山好きによる山好きのための松本・安曇野の概念図を作ってみました。
概念図ですので、位置関係や道路などの線形はかなりアバウトです。

 

初級者向け講習

 投稿者:岩田  投稿日:2018年 6月11日(月)15時20分24秒 sp1-75-210-177.msb.spmode.ne.jp
返信・引用
  貴重な時間を設けて頂き有り難うございました。

『遭難しないためにどうすればよいのか。』や『遭難したらどうすればよいのか。』などを事例を用いてのお話ありました。具体的でわかりやすかったです。

また、ロープワークの基本などをこちらの納得行くまで、根気強く教えていただき、有り難うございました。

今後に役立てていきたいと思います。
自分の貴重な時間を初心者のために費やして下さり、本当に有り難うございました。

また、機会がありましたら、いろいろ教えて頂きたいと思います。

有り難うございました。


 

色んな要素が程よく詰まった宝登山

 投稿者:m原  投稿日:2018年 5月29日(火)01時29分46秒 i114-185-85-66.s02.a011.ap.plala.or.jp
返信・引用
  暑くなる天気予報の土曜日でしたが、予報ほど暑くはならず、
長瀞アルプスの尾根の上には心地よい風も吹き抜けていて快適でした。
 

2018.4 武甲山遥拝hike(1/3)

 投稿者:mはら  投稿日:2018年 5月19日(土)14時24分17秒 i114-186-239-24.s02.a011.ap.plala.or.jp
返信・引用
  其の壱弐です。参まで続きます。

 

2018.4 武甲山遥拝hike(2/3)

 投稿者:mはら  投稿日:2018年 5月19日(土)14時11分21秒 i114-186-239-24.s02.a011.ap.plala.or.jp
返信・引用
  其の弐です。参まで続きます。

http://www.chichibufudasho.com/kannon

 

2018.4 武甲山遥拝hike(3/3)

 投稿者:mはら  投稿日:2018年 5月19日(土)14時08分30秒 i114-186-239-24.s02.a011.ap.plala.or.jp
返信・引用
  其の参です。最後です。

http://www.chichibufudasho.com/kannon

 

Re: 4月会山行 鳴神山

 投稿者:長谷川   投稿日:2018年 4月15日(日)23時26分2秒 27-137-125-227.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
 
 

4月会山行 鳴神山

 投稿者:長谷川   投稿日:2018年 4月15日(日)23時24分50秒 27-137-125-227.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
     天候回復を見越して、予定通り会山行が出来ました。行先は、アカヤシオが見頃を迎えた鳴神山。今年は例年より開花が早いですね。
会のメンバーに多数参加していただき、楽しいハイキングになりました。
    登り始めからいきなり岩場の急登が始まり、チョッとしたバリルートを行きます。
植林帯から自然林に変わると、アカヤシオが出てきます。見晴らしがよくなり、赤城山や袈裟丸山が背後に^_^
日光方面は雲が厚めなので、男体山?日光白根は残念ながら見えません。アカヤシオのピンクが鮮やかに山腹を彩ります。
やがて一般道に合流するとまもなく山頂です。360度見渡せる山頂で大休止。昼食後、下山にかかります。
僅かに下ると神社のある肩の広場。
最近山小屋ができましたね。こじんまりした、とても綺麗な小屋です。
    肩の広場から一般道が下っていますが、私たちは一つ尾根をやり過ごし、鞍部から踏み跡のない沢沿いを下ります。
石積みが出てくると踏み跡がハッキリしてきます。途中、クライミングのできそうな岩場が現れました。面白そう!
まもなく先述の一般道と合流して、スタート地点に戻り、周回が終わりました。
   11人という大所帯でしたが、プチバリエーションルートを事故なく、安全にハイキング出来ました。参加された皆さん、楽しかったですね。また行きましょう。

 

武甲山 障子岩尾根を見上げる岳の旅

 投稿者:mはら  投稿日:2018年 4月15日(日)20時41分23秒 sp49-98-149-146.msd.spmode.ne.jp
返信・引用
  芝桜の見頃が迫りつつある羊山公園は
今さら行く気がなく、
横瀬駅近くの有料駐車場に車をとめて
武甲山が見渡せるポイントまで20分ほど歩いた。

1枚目の写真で、
斜めに駆け上がっている尾根は
地元の人によると「障子岩尾根」というらしい。
「岩藪魂」に火がつく人もいそうな
格好のバリエーションルートであろうことは
想像に難くないが、もう登れないのだろうか?
本当に惜しいことをしてくれたものだ。

お囃子と花火が耳に入ってきたので、
武甲山御嶽神社 里宮まで足を伸ばすと
神楽をやっていた。

短時間で目的を済ませて、帰還した。

※武甲山山頂の武甲山御嶽神社 本宮は
  山頂の掘削に先立って、
  現在の位置まで下げてきたもの。
  かつての山頂には奇岩群が存在し、
  他の信仰の山と同様、
  その奇岩群も信仰の拠り所とされていたが、
  武甲山にはその奇岩群はもう存在しない。
(3枚目の写真は2013年のもの。今回は登山せず)
 

山で珈琲ミルを使ってミル為のマニュアル

 投稿者:mはら  投稿日:2018年 4月11日(水)23時15分57秒 sp49-97-100-171.msc.spmode.ne.jp
返信・引用
  1つ前の記事にちゃんと山行報告を投稿しているので、
再度の脱線ネタをお許しを。それに、脱線ネタはこれにて一旦ネタ切れです。
さて、
山でコーヒーミルを使って、豆本来の香りを漂わせつつ
新鮮な挽きたて豆(グランズ)を用意し、
その場でドリップして飲むと、綺麗な風景も手伝って、
いつも以上に珈琲が美味しいと感じるはずです。
「違いが分かる男」の気分に浸れるはずです(実証実験はまだ)。
「違いが分かる男」などと自惚れないように気を付けたいところです…。

なお、例えば、集団登山の食事休憩で、調子に乗って珈琲作りに時間を費やし、
満足な食事が摂れなかったり、置いてき堀を食ったりしないよう、ご注意を。
(何じゃそら)

 

般若山 法性寺 奥の院(1/2)

 投稿者:mはら  投稿日:2018年 4月 9日(月)20時13分36秒 i114-186-239-24.s02.a011.ap.plala.or.jp
返信・引用
  ※奥の院への道は、岩山登りの様相を呈しています。
 数回以上の岩山登りの経験と技術、十分な登山装備が必要です。
 

レンタル掲示板
/10